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アショカツアーズ流インドの歩き方

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【お知らせ】東京本社&大阪営業所 年末年始営業日・営業時間

2017年12月07日 09:30

平素よりアショカツアーズをご利用いただきましてありがとうございます。


勝手ながら年末年始の営業は、下記のとおりとさせていただきます。


何卒ご了承くださいますようお願い申し上げます。


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東京本社 年末年始営業日・営業時間 


【年内】


2017年 12月 27日(水) 通常営業 (9:30~18:00)


2017年 12月 28日(木) 短縮営業 (9:30~15:00) 
2017年 12月 29日(金) 通常営業 (9:30~18:00) 


 【年始】


2018年 1月 4日(木) 短縮営業 (10:00~10:30、15:00~18:00) 
2018年 1月 5日(金) 通常営業 (9:30~18:00)


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大阪営業所 年末年始営業日・営業時間 


【年内】


2017年 12月 29日(金) 通常営業 (9:30~18:00) 


 【年始】


2018年 1月 4日(木) 短縮営業 (10:00~18:00) 
2018年 1月 5日(金) 通常営業 (9:30~18:00)


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※2017年12月30日(土)~1月3日(水)は、お休みとさせていただきます。


※ツアーお申込のお客様は、この期間中の急ぎのご連絡(キャンセルなど)は、日程表記載の「出発当日の緊急連絡先」までお願いします。


本年はひとかたならぬご愛顧にあずかり、誠にありがとうございました。


来年も、どうぞよろしくお願いいたします。



寒さ厳しき折、よいお年をお迎えください。


株式会社ビーエス観光 アショカツアーズ スタッフ一同

【アグラ現地情報】世界遺産タージマハール 修復のお知らせ【続報】2017年12月6日の状況追加

2017年12月06日 10:00

■タージマハール(アグラ)へのご旅行をご検討中の皆様へ


(下へスクロールして頂くと、最新情報になります。)


2016年 7月


昨年2015年10月より修復に入っております世界遺産タージマハールの現在の状況をお知らせ致します。


本日入りました現地からの連絡によりますと、タージマハール4本のミナレット(横にある塔)のうち、前2本とメインドームの一側面の修復に入ったとのことです。


すべての修復作業が終了するまで約1年(予定では今冬まで)かかると言われておりますが、インドという文化上、作業終了の日にちが延びる場合もございます。


  


しばらくの間、写真のようにミナレット・ドームの修復を致しておりますので、写真撮影の際は綺麗に映らないかと思います。予めご了承下さいませ。
修復作業が終了しましたら改めてご報告をさせていただきます。


尚、タージマハールの観光は通常どおりできます。


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■タージマハールへ訪問予定のお客様へ


インド観光のメインでもあるタージマハルが、あいにく完璧な姿ではないことを残念とお感じになるかとは思いますが、修復中であっても、その美しさを感じていただけるポイントはありますので、少しでもお楽しみいただければ幸いです。


4本あるミナレットのうち、すでに修復&クリーニング済みの後方2本はタージマハル建設当時の色がよみがえり、真っ白ぴかぴかです。排気ガス等によりくすんでしいる他の部分と見比べると、その違いがはっきりお分かりいただけます。


近くでご覧いただく、繊細な彫刻や宝石の装飾は、変わらず素晴らしいです。




 


【続報】


↓ ↓本日(2016年9月7日)のタージマハル写真が現地より届きました。↓↓


少しずつですが修復完了に向け、頑張って・・・います。



【続報の続報】


↓ ↓本日(2016年10月31日)のタージマハル写真が現地より届きました。↓ ↓


ここにきて、来年(いつか未定です・・・)メインドームのお掃除が始まるという話も浮上してまいりましたので、むしろ今が行き時かも!!?


  


【続報の続報のその後】 2017年5月23日


タージマハールの修復状況について現地よりレポートが参りました!


まだまだ状況はあまり変わらず、正面から見て向かって右側前方のミナレット1本、タージマハル左側後面を修復作業中です。

 

5月20日頃から中心廟部分正面側の修復作業へ移る予定でしたが、作業が遅れており、現時点もまだ中心部分の作業ははじまっておりません。

現在の作業終了後、中心部分へ移る予定ですが、いつ頃始まるか現時点はまだ未定とのことです。

なんとか冬になる前に終わってくれ!!と祈っています。

  


【続報その4】 2017年6月15日


↓ ↓先日(6/12)のタージマハル写真が現地より届きました。↓ ↓


ずーっと修復中の右前方ミナレットは相変わらずですが、ついに!正面左側、正面右側の一部の作業が始まりました。
インドのことなのでいつとは言えないのが心苦し所ですが、こちらの修復作業終了後から廟中心部分の作業が始まるようです。


     


【続報その5】 2017年 7月4日(火)


 とうとう正面の大々的な修復作業がはじまりました。 観光は出来ますが、正面から見て工事と分かる状況です。 どうか年を越す前に作業が終わりますように・・・。


   


 


【続報その6】 2017年 7月11日(火)


現地のスタッフがタージマハールのメンテナンスを担当している方と、この後の修復作業について確認をいたしました。その中で話した内容をご案内させて頂きます。 あくまでも「Hopefully」という言葉を使ってはいましたが・・・、この後のご旅行企画のご参考になさって下さい。


①4本のミナレットのメンテナンス作業と足場(を組んでる)は、2017年8月末までに終了するといいな。


②廟前側のメンテナンス作業と足場は、2017年9月末までにやり直したい。


③中央のドームは、2018年4月~5月の終わり頃にとりかかる予定です。


④2017年10月~2018年4月の間(ベストシーズン)は、残りの廟と西側のモスクの作業をします。


 


【続報その7】 2017年 7月19日(水)


現地より新しい情報が参りましたのでご報告させて頂きます。

7/16(日)頃より、正面中心部分の修復作業に入っております。※添付写真(7/18撮影)  

中心部分修復作業がいつまで続くかは現時点でまだ分かりませんが、後ろ側の修復作業は終了しております。

日本も暑い日が続きますが、ここからが夏本番!水分補給で乗り切りましょう!

     

 


【続報その8】 2017年 8月8日(火)


先週土曜日(8/5)より、カバー・足場が外れ現在は修復作業を一時中断しております。


時期をみて修復作業が再開される予定ですが、現段階でいつ頃再開されるか等の詳しい時期は確定しておりません。 また情報が入りましたらお知らせいたします。 


※最新(8月5日撮影)のタージマハル写真です。 このタイミングにタージマハールに行かれる方はラッキーですね!











【続報その9】 2017年 9月25日(月)


タージマハールの正面入口の修復作業が始まりました。(写真をご参照ください)


入口を入った内部(白いタージマハール廟)は現在もまだ作業ストップ中ですので、写真映りが悪くなってしまう等のご心配は要らないようです。 このまま冬を越えてくれるかしら・・・。


9月末の現状報告でした。


正面入口


【続報その10】 2017年 12月 6日(水)


一時期中断しておりましたタージマハール修復作業が昨日よりまた再開したとの情報がインドより届きました。(写真をご参照ください)


現在作業をしているのは、タージマハールの裏側です。


尚、今後の修復作業スケジュールですが、(2018年)3~4月になりましたら、中央のメインドーム部分の修復作業が開始される予定とのことです。



寒い日が続きますがスパイス料理を食べて乗り切りましょう!


㈱ビーエス観光 アショカツアーズ

【ジャイプール現地情報】世界遺産アンベール城 休館のお知らせ

2017年09月28日 17:31

■ジャイプールへ11月にご旅行予定の皆さまへ


2017年11月17日(金)&18日(土)の二日間、ジャイプールのアンベール城にモディ首相が訪問予定です。
その為上記2日間は入場できなくなりますので、ジャイプールに訪問予定の方はご注意下さいませ!

※ 現状他の観光地への影響はないようですが、今後ほかの施設も休館になる可能性もございますので、
   合わせてご注意ください。


 

8月発券分から燃油サーチャージ額が下がります!

2017年07月28日 13:00

原油価格の値下がりに伴い、各航空会社が徴収する燃油特別付加運賃の価格が下がります!
ここ数ヶ月燃油価格変動なしだったので嬉しいニュースですね♪


 



■エアインディア、全日空(ANA)日本航空(JAL)


日本~インド間往復
7月発券迄:8,000円⇒8月以降~:4,000円


ぜひこの機会にインド旅行をご検討くださいませ♪


その他路線、JAL&ANAの燃油も下記よりご確認いただけます。


【 JAL 日本航空 】 (片道) 左7月発券迄 右8月以降発券~
韓国・極東ロシア 300円⇒200円
中国・台湾・香港 1,500円⇒500円
グアム・フィリピン・パラオ・ベトナム 2,000円⇒1,000円
タイ・シンガポール・マレーシア 3,000円⇒1,500円
インドネシア・インド・スリランカ・ハワイ 4,000円⇒2,000円
北米・欧州・中東・オセアニア 7,000円⇒3,500円


【 ANA 全日空 】
韓国 300円⇒200円
台湾・香港・マカオ・中国 1,500円⇒500円
ベトナム・グアム・サイパン・フィリピン 2,000円⇒1,000円
タイ・シンガポール・マレーシア・ミャンマー・カンボジア 3,000円⇒1,500円
ハワイ・インド・インドネシア 4,000円⇒2,000円
北米・中南米・欧州・中東・アフリカ・オセアニア 7,000円⇒3,500円


北インドの世界遺産や名所を巡る、定番コース



 


気候がちょうど良い、ヒマラヤ山麓のラダックを訪れるツアー



などがおすすめです☆

【インド現地情報】2017年7月9日 アーメダバードの街が世界遺産に登録されました!

2017年07月11日 10:35

歴史都市を歩く 歴史都市を歩く 歴史都市を歩く


今開催されている2017年 第41回世界遺産委員会(WHC)にて、グジャラート州首都「アーメダバード=AHMEDABAD」が、インド国内で初めて世界文化遺産(都市)に認定されました。  


アーメダバードは660年の歴史があり、綿織物生産の中心地として栄えている町ですが、それ以外にも注目を集めている「階段井戸」や、数々のイスラム建築・イスラム芸術の他、ヒンドゥーやジャイナ教寺院の彫刻が優れていることから世界遺産都市と認められました。


オススメは、複雑で繊細な彫刻の建物が立ち並ぶ、ポル(Pol)と呼ばれる独特の集合住宅地を歩いて見学していただくヘリテージ・ウォーク。 


それ以外にも(特に建築好きの方にオススメ)、ル・コルビュジェの関連の建物が4つありますので、これらもチェックしてみてください。


そしてそして忘れてはいけないのは、インド建国の父「マハトマ(偉大なる)・ガンジー」が自由と独立のため運動をした拠点の場所も、ここアーメダバードだということです。 郊外にある「Sabarmati Ashram =別名ガンジーアシュラム」から塩の行進が始まりました。


階段井戸 ジャーマ・マスジット サバルマティ・アシュラム


みなさん今大注目のアーメダバードを訪れてみませんか?


UNESCO World Heritage Centre


アーメダバードに行くツアーはこちら♪


~古代インダス文明からラジプート時代へ~グジャラート歴史紀行8日間 (関空発エアインディア利用) 


【クラシック&モダン】インド建築美術堪能の旅10日間(成田発エアインディア利用)
☆★中世の遺跡からコルビジェ建築まで…インドのアートに浸る旅★☆ 

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