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アショカツアーズ流インドの歩き方

■TOPICSの記事一覧

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【インド現地情報】8月15日独立記念日に伴う観光地への影響

2018年08月01日 09:30

8月15日はインド独立記念日です。


この前後 1週間ほど、観光地の閉館、交通規制、セキュリティ強化が行われます。


現時点で、臨時閉館が決定している主な観光地は下記の通りです。 


■デリー
・ラージガート(8/12~8/15 までの終日)
・レッドフォート(8/11~8/16 までの終日)
・大統領官邸 (8/12 ~8/15 までの終日) ※交通規制がかかるので遠くからの車窓観光のみ可
・チャンドニーチョーク(8/14 ~8/15 までの終日)
・国立博物館(8/15 終日)
・インド門(8/11 ~8/15) ※車窓観光のみ可


■その他
サルナート考古学博物館(8/15 終日) ※今年はOPENするとの情報もありますので流動的です。


ジャイプール中央博物館 (8/15 終日)


閉館予定日が前倒しになったり、開館予定の観光地が、当日急に閉館となることもございます。


尚、この時期デリー空港セキュリティ強化により、現地ガイドの立ち入りが制限され空港内までガイドが入って行けなくなる可能性がございます。その場合、インド到着日はお客様との待ち合わせ場所を空港のご集合ゲート外に変更させて頂くことがございます。 ※対象のお客様へはご案内をさせて頂きます。


この時期にご旅行をお考えの方はご注意ください。

【お知らせ】2018年冬~版インドツアーのパンフレットがダウンロードできます

2018年07月31日 12:30

いつもアショカツアーズのホームページをご覧いただきありがとうございます。


大変お待たせいたしましたが、2018年冬~のツアー商品が完成いたしました。定番の世界遺産周遊プランに加え、最近人気が高まっている南インドへのツアーや、仏教聖地・チベット仏教にふれるツアーなどをラインナップ♪


以下よりパンフレットをダウンロードしてご覧いただけます。郵送をご希望の方は、お問合せフォームよりご請求ください。


https://ashokatours.com/ashoka_brochure/india2018_brochure


 


旅行代金は、お電話・メールでお問合せいただくか当サイトの各商品ページをご覧ください。


パンフレット記載各ツアーの右上のツアーコード(1-EZ-6-T、2-FR-9 など)を以下のURL「キーワードから探す」から検索していただくと、利用航空会社や出発地ごとの一覧が表示され、旅行代金をご覧いただけます。


https://idd-travel-worker.appspot.com/web_search_keyword/index/ashoka

【インド現地情報】ベナレス・ガンジス川の観光について

2018年07月30日 12:52

※更新情報 8月末現在 水位が下がりましたのでボート観光解禁となりました。 ただし、雨季にあたる期間は、状況が変りまた禁止となる可能性もございますので、予めご了承ください。


古都ベナレスを訪れる旅人の一番の目的は、なんといってもガンジス河ですが、例年、7~9月の雨期は、ガンジス河(ベナレス)上流域で集中豪雨が発生し増水することから、水位変動に応じてベナレス市当局よりボート遊覧に関する通達が出され、上昇すれば禁止、安全なレベルまで下がれば解禁されます。


現地より新たな情報が入り、インド ベナレスが大雨の影響でガンジス河の水位が上がっており、
本日(7月30日)よりガンジス河ボートライドが全面禁止になっております。
ボートライド再開の見込みは現在のところ未定です。
ガート(岸)まで水位が上がっているため、お祈り儀式(プージャ)は当面ガートではなく、他の離れた場所で行う予定です。
プージャ見学のあるツアーはガイドがプージャを行う場所までご案内します。


朝日の沐浴見学もガート近くは危険なため、離れた場所からガンジス河を眺めて頂きます。


楽しみにしているお客様には申し訳ございませんが、
お客様の安全面を第一に考えご案内いたしますので、ご了承頂きますようお願いいたします。


 

フランスでお菓子造りを体験!ツアー参加者募集

2018年07月19日 17:13

なんと、今回はヨーロッパ!
Le bonheur様企画のフランスツアーを実施致します!


世界でも有名なパティシエールのクリスティーヌ・フェルベール氏による
ジャム造りレッスンを体験してもらいます。


昔ながらの街並みが綺麗なコルマールや、お買い物や美術鑑賞が楽しめるパリで
素敵な8日間を過ごしませんか?


実施日: 2018年9月28日(金)~2018年10月5日(金)
旅行代金:482,000円(最小催行人員8名様)※レッスン代を含みます。


*クリスティーヌ・フェルベール氏とは…
 旬の野菜や果物をミックスさせ、新鮮な味わいのコンフィチュールを
 作っており、その抜群のセンスから「コンフィチュールの妖精」と呼ばれている
 パティシエールです。→https://matome.naver.jp/odai/2134786071749188201


*Le bonheur様のブログやインスタグラムも是非ご覧ください。綺麗で可愛いお菓子がたくさん!
  ・Blog→https://bonheur330.exblog.jp/
  ・Instagram→https://www.instagram.com/2012_le_bonheur/


 


詳しい日程はこちらから♪→http://ashokatours.com/wp/wp-content/uploads/2018/07/france.pdf


 お問い合わせは、ビーエス観光アショカツアーズまで
TEL   :06-6444-2225
E-mail:osaka@ashoka.co.jp


 


    

【アグラ現地情報】世界遺産タージマハール 修復のお知らせ【続報】2018年7月2日の状況追加

2018年07月02日 10:00

■タージマハール(アグラ)へのご旅行をご検討中の皆様へ


(下へスクロールして頂くと、最新情報になります。)


2016年 7月


昨年2015年10月より修復に入っております世界遺産タージマハールの現在の状況をお知らせ致します。


本日入りました現地からの連絡によりますと、タージマハール4本のミナレット(横にある塔)のうち、前2本とメインドームの一側面の修復に入ったとのことです。


すべての修復作業が終了するまで約1年(予定では今冬まで)かかると言われておりますが、インドという文化上、作業終了の日にちが延びる場合もございます。


  


しばらくの間、写真のようにミナレット・ドームの修復を致しておりますので、写真撮影の際は綺麗に映らないかと思います。予めご了承下さいませ。
修復作業が終了しましたら改めてご報告をさせていただきます。


尚、タージマハールの観光は通常どおりできます。


 -------------


■タージマハールへ訪問予定のお客様へ


インド観光のメインでもあるタージマハルが、あいにく完璧な姿ではないことを残念とお感じになるかとは思いますが、修復中であっても、その美しさを感じていただけるポイントはありますので、少しでもお楽しみいただければ幸いです。


4本あるミナレットのうち、すでに修復&クリーニング済みの後方2本はタージマハル建設当時の色がよみがえり、真っ白ぴかぴかです。排気ガス等によりくすんでしいる他の部分と見比べると、その違いがはっきりお分かりいただけます。


近くでご覧いただく、繊細な彫刻や宝石の装飾は、変わらず素晴らしいです。




 


【続報】


↓ ↓本日(2016年9月7日)のタージマハル写真が現地より届きました。↓↓


少しずつですが修復完了に向け、頑張って・・・います。



【続報の続報】


↓ ↓本日(2016年10月31日)のタージマハル写真が現地より届きました。↓ ↓


ここにきて、来年(いつか未定です・・・)メインドームのお掃除が始まるという話も浮上してまいりましたので、むしろ今が行き時かも!!?


  


【続報の続報のその後】 2017年5月23日


タージマハールの修復状況について現地よりレポートが参りました!


まだまだ状況はあまり変わらず、正面から見て向かって右側前方のミナレット1本、タージマハル左側後面を修復作業中です。

 

5月20日頃から中心廟部分正面側の修復作業へ移る予定でしたが、作業が遅れており、現時点もまだ中心部分の作業ははじまっておりません。

現在の作業終了後、中心部分へ移る予定ですが、いつ頃始まるか現時点はまだ未定とのことです。

なんとか冬になる前に終わってくれ!!と祈っています。

  


【続報その4】 2017年6月15日


↓ ↓先日(6/12)のタージマハル写真が現地より届きました。↓ ↓


ずーっと修復中の右前方ミナレットは相変わらずですが、ついに!正面左側、正面右側の一部の作業が始まりました。
インドのことなのでいつとは言えないのが心苦し所ですが、こちらの修復作業終了後から廟中心部分の作業が始まるようです。


     


【続報その5】 2017年 7月4日(火)


 とうとう正面の大々的な修復作業がはじまりました。 観光は出来ますが、正面から見て工事と分かる状況です。 どうか年を越す前に作業が終わりますように・・・。


   


 【続報その6】 2017年 7月11日(火)


現地のスタッフがタージマハールのメンテナンスを担当している方と、この後の修復作業について確認をいたしました。その中で話した内容をご案内させて頂きます。 あくまでも「Hopefully」という言葉を使ってはいましたが・・・、この後のご旅行企画のご参考になさって下さい。


①4本のミナレットのメンテナンス作業と足場(を組んでる)は、2017年8月末までに終了するといいな。


②廟前側のメンテナンス作業と足場は、2017年9月末までにやり直したい。


③中央のドームは、2018年4月~5月の終わり頃にとりかかる予定です。


④2017年10月~2018年4月の間(ベストシーズン)は、残りの廟と西側のモスクの作業をします。


 【続報その7】 2017年 7月19日(水)


現地より新しい情報が参りましたのでご報告させて頂きます。

7/16(日)頃より、正面中心部分の修復作業に入っております。※添付写真(7/18撮影)  

中心部分修復作業がいつまで続くかは現時点でまだ分かりませんが、後ろ側の修復作業は終了しております。

日本も暑い日が続きますが、ここからが夏本番!水分補給で乗り切りましょう!

     

 【続報その8】 2017年 8月8日(火)


先週土曜日(8/5)より、カバー・足場が外れ現在は修復作業を一時中断しております。


時期をみて修復作業が再開される予定ですが、現段階でいつ頃再開されるか等の詳しい時期は確定しておりません。 また情報が入りましたらお知らせいたします。 


※最新(8月5日撮影)のタージマハル写真です。 このタイミングにタージマハールに行かれる方はラッキーですね!











【続報その9】 2017年 9月25日(月)


タージマハールの正面入口の修復作業が始まりました。(写真をご参照ください)


入口を入った内部(白いタージマハール廟)は現在もまだ作業ストップ中ですので、写真映りが悪くなってしまう等のご心配は要らないようです。 このまま冬を越えてくれるかしら・・・。


9月末の現状報告でした。


正面入口


【続報その10】 2017年 12月 6日(水)


一時期中断しておりましたタージマハール修復作業が昨日よりまた再開したとの情報がインドより届きました。(写真をご参照ください)


現在作業をしているのは、タージマハールの裏側です。


尚、今後の修復作業スケジュールですが、(2018年)3~4月になりましたら、中央のメインドーム部分の修復作業が開始される予定とのことです。



寒い日が続きますがスパイス料理を食べて乗り切りましょう!


【続報その11】 2018年 1月 23日(火)


ナマステ!


2018年1月15日付で今後のタージマハール修復作業のスケジュールが政府より発表されましたので、ご案内させて頂きます。


1.北側アーチの修復作業は完了しました。


2.西側のファザード部分は作業完了、一部に足場が組まれ修復作業中です。


3.4基のチャトリ(記念廟)と屋上は2018年3月末に完了予定です。


4.主要な霊廟の周辺は2018年2月から4月にかけて修復作業が着手される予定です。


5.メインドーム(タージマハールの中心部分)は2018年4月から11月にかけて作業が開始される予定です。


約1年後にはすっかりキレイになったタージマハールに出会えそうですね!


今年もみなさまにとって良い年になりますように。


㈱ビーエス観光 アショカツアーズ


 


【続報その12】 2018年 7月 2日(月)


アグラ タージマハルの修復作業につきまして最新情報をご案内します。


現在タージマハルの正面からみて右下の小さなドーム部分を修復中です。
4月に起こった暴風により損壊したロイヤルゲートも修復中となります。


小さなドーム部分の修復が終われば正面ドームへと作業が移る予定ですが、
現在のところ作業終了時期は未定となっております。


また最終情報が入りましたらご連絡します。


  

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